つくばエキスポセンター

せいパパですhappy01

つくば市の研究学園都市の中心部にある

科学館がつくばエキスポセンターです。

H-2ロケットが目印です!

科学について

子供たちに体験を通して

興味を抱いてもらう施設です。

館内にあった朝永振一郎さんの言葉です。

朝永振一郎

物理学者で1965年にノーベル物理学賞を

受賞した元筑波大学(当時は東京文理科大学)教授。

入って目にとまったのは

パソコンで絵が描ける所です

せい君も挑戦ですが上手く書けるかな?

頑張ってこれだけ書いていましたが

何でしょう?これ!

上手に機能を使えないので仕方ないです・・・。

館内では沢山の体験が出来ます

どれも単純な設備なので

子供たちは遊びながら科学の不思議に

直に触れる事が出来ます。

興味を示すには

簡単な方が1番良いですね~!

おやっ、せい君がさっきから何かに

かじりついています

近づいてみると

電気を起こして電車を動かします

せい君は釘付けで

ペダルを漕いだら電車が

走り出すのが分かると

一生懸命漕ぎ始めました!

見ているのも結構面白い!

発電を遊びながら体験できるけど

せい君理解したかな?

多分理解してないと思うけど

きっと、いつか思い出してくれるでしょう。

竜巻を起こす装置

せい君は竜巻が怖くて近づけなかったです・・・。

大きなシャボン玉を作る装置ですが

旨く出来るかな?

結構難しいです。

何回も失敗して

やっと出来ました!

核分裂を体験できるそうですが

????でした!

ま~光がピュンピュン出てるだけです・・・。

わかりもしないのに

顕微鏡を眺めています。

ファイバースコープで

葉を見る装置ですが

まったく違う物を見て

最後には私の顔まで映し始めました・・・。

まったく、せい君には

やり方なんて関係ありません。

思いついた遊びをして

目茶苦茶だったけど考える事は

良い事でしょうね。

これも遊び方が、まったく違っていました・・・。

せいパパの弟も一緒に遊んでいますよ。

しんかい6500

1989年完成 試験潜航で水深6527m到達。

1991年 調査潜航開始。

2007年 通産潜航回数1000回を達成。

しんかい6500は潜水調査船の中では

世界で1番深く潜る事ができ

日本が所有する唯一の有人潜水調査船です。

深海6500の中では深海の生物を

映像で見る事が出来

その奥では宇宙を冒険するライド式の

アトラクションがあって

小さな子供でも遊びながら

科学を学ぶ事が出来ます!

何故だろう?

何だろう?と

考える事が1番大事なんですね~。

不思議に思ったら調べてみる事を

習慣しなったら科学だけで無く

他の分野でも成功につながると思います

そのきっかけを

この科学館では学ぶ事が出来ます。

併設してるプラネタリウムは

世界最大級の大きさです!

つくばエキスポセンターの前には

池を中心に公園が広がっています

鳩が沢山歩いていて

想像通り

せい君は追い掛け回しています。

風景は筑波研究学園都市らしく

無機質な感じがします。

平和の象徴 鳩

平和の象徴とされる鳩せすが

旧約聖書のノアの箱舟に描かれた

鳩がオリーブの枝をくわえ洪水が治まった事を

最初に知らせたので

鳩とオリーブは平和を意味する様になりました。

現在では鳩が平和の象徴と

言われるようになった

最大のきっかけは

1949年にピカソが

世界平和会議のポスターで

鳩を描いた事で

気性の荒いと言うイメージの鳥でしたが

鳩=平和とイメージになりました。

つくばエキスポセンター

つくば市吾妻2-9

029-858-1100

開館時間 2~11月 9:50~17:00

       12・1月 9:50~16:00

休館日 月曜日 (祝日の場合は翌日)

     年末最終火曜日、年末年始

     プラネタリウム番組入れ替えの為の臨時休業有り

入館料 大人300円 子供150円

     プラネタリウム 大人700円 子供350円

つくばエキスポセンターHPこちら

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地質標本館

せいパパですhappy01

つくば市の産業技術総合研究所内にある

国内で唯一

地質専門の博物館が地質標本館です。

旧地質調査所の研究で得られた情報を

公開しています。

地下資源によって

私達の生活は支えられ

地質や地下資源を考え私達の生活を

もう一度見つめ直す為の施設です。

館内に入ると

大きな地球が出迎えてくれます。

その頭上には日本地図があって

地震の震源地と深さを表した

オブジェの様な物が展示されています。

1階の展示

鉱物と化石の展示です。

年代ごとに化石が展示されています

茨城県では馴染み深い

白亜紀の化石もあります!

白亜紀は何といってもアンモナイトです。

シーラカンスの化石ですが

魚には見えませんね~。

魚と言われても、どうなんでしょう?

日本最古の地層の化石です。

大きなダイアモンドが並んでいます。

ま~私は宝石には興味は無いですが

綺麗な物は綺麗ですね~

色とりどりのオパールです。

色が付いてる石の方が私は好きです!

いつも思うのですが

ダイアモンドは

綺麗だから人気があるのか?

高価だから価値があるのか?

もしダイアモンドが安価な宝石だったら

こんなに人気があるのかな~と

思ってしまいます

ダイアモンドは工業製品としても重要な

石なので高価なんでしょうね!

特別展示

地球深部探査船 ちきゅう

統合国際深海掘削計画の中心的な

活躍をする掘削船です。

津波や地震の発生や人類未踏のマントル調査

地下生命の解明など

地下7千mまで掘削できる船です。

2002年に完成

2007年三重県沖の東南海地震発生域で

     掘削を開始しました。(南海トラフ掘削計画)

現在は長崎県佐世保で修復作業中で

2009年には紀伊半島の熊野灘で

南海トラフ掘削計画を開始する予定です。

地球深部探査船 ちきゅう

地球発見HPこちら

2階の展示です。

国内の火山の展示ですが

私が興味を惹いたのは

雲仙普賢岳です。

火砕流の被害は今でも記憶に新しいです。

マグマが噴出するのが火山だと思っていましたが

雲仙普賢岳では今まで見た事が無い

火砕流と言う物をTVで見て

こんな恐ろしい火山があるのか?と

TVに、かじり付いていましたよ。

火山の断面を見れる展示ですが

せい君は見たくて登ってまで

観察してましたが結局は

あまり興味は無かったようです・・・。

地熱エネルギーの展示です

古代から人類は地熱を利用した

生活を送っていました!

竪穴式住居、横穴式住居は

地熱を利用した生活スタイルです。

地熱は地球環境にも

経済的にも優しいエネルギー資源だそうです。

石油や地下資源の展示です。

昨今の原油高で生活物資が高騰していますね

いかに私達人類が地下資源に

頼って生活を支えているかを

象徴している展示です。

これからのエネルギー資源を

考えさせられる博物館です。

三葉虫などの古代の生物化石も

沢山、展示しているので

興味がある方は楽しめますよ!

博物館の外では

蝉が沢山鳴いていて

抜け殻を見つけました。

木につかまって

残り少ない命を次の世代に

つなげようと必死に鳴いています。

手に取って見せてあげました!

小さな小さな命です。

私達の様に時代に翻弄される事も無く

ただただ自分が持つDNAを

残す為に生きています。

何の意味が無いように見える蝉ですが

生態系の一部です。

この蝉がこの世界から消えたら

生態系が大きく崩れますね。

私達は何を考えて生きていけば

良いのでしょうか?

地質標本館

つくば市東1-1-1

TEL 029-861-3750

開館時間 9:30~16:30

休館日 月曜日 (祝日の場合翌日) 年末年始

入館料 無料

地質標本館HPこちら

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サイエンス・スクェアつくば

せいパパですhappy01

サイエンス・スクェア つくば

つくば市の産業技術研究所(産総研)

最先端の研究結果を展示している

体験型の施設です。

「未来の技術がいっぱい」がコンセプトの

最先端の科学技術を紹介しています。

ロボット研究から最先端医療まで

将来の生活の為に

研究が行われて

私達が住みやすい近未来住環境の

紹介をパネルや体験で学べます。

館内に入るとこれを渡されます。

静かな館内ですが

これを耳に軽く差し込むと説明が

聞こえてきます!

館内の展示を少しですが紹介しますね。

こちらは「愛・地球博」で常設展示していた

ロボット恐竜です。

産総研が研究している

人間型2足歩行ロボットの技術を

応用して作られました

人間型ロボットは私達人間が

暮らしている環境で作業が可能になる為の

研究が行われています。

メンタルコミットロボ 「パロ」

タテゴトアザラシの赤ちゃんを

モチーフにした癒しロボットです。

2002年に「世界1の癒しロボット」といて

ギネスに認定されました。

様々な機能を搭載したロボットで

セラピーを目的として開発研究が

行われ介護等の分野で

活躍が期待されています。

頭をなでると目をつぶって

気持ちいい表情をしてくれます

気分を害する事をすると

機嫌が悪くなってしまいます。

中央のブースでは産総研が

研究している内容を立体映像で

見る事が出来ます

せい君も何が始まるか

緊張気味ですが

設備の大きさの割には

大したこと無い映像でしたが

近未来の世界を少しだけ

見る事が出来るけど漠然とした感じですね。

その他に沢山の展示がありましたが

私が持つ最先端技術の結晶

携帯電話が「ピー・ピー・ピー」と

充電が無いですよ~と

鳴りながら消えてしまいました・・・。

充電が切れない携帯電話なんて

開発されないのですかね~!

と言う事で

この他にも沢山の展示がありましたが

写真無しで見た事も無い物の

紹介は出来ませんので

展示物の紹介は終わりです!

近未来の住環境それは

凄いハイテクになると言う事が

紹介されています。

私が個人的に期待しているのは

TVでたまに紹介している産総研が研究する

最先端医療ですね

癌治療の研究が世界でも

トップクラスでその他様々な

医療の発展開発の研究を

行っています。

子供達も見た事が無い科学技術に

遭遇しましたが

小さい子供には難しい施設ですね。

簡単なゲーム等もあって

それなりに楽しんでいましたよ!

最初に裏庭を散策して館内に入ったのですが

オープンカフェもあって

お洒落な感じですね~

でも此処は何処のオープンカフェ何だろう?

目の前は開放的な

池もあって、のんびりと散策出来ます

中央にある幾何学なデザインのオブジェが

筑波研究学園都市を象徴してますね!

サイエンス・スクェアつくば

つくば市東1-1-1中央第1中央会館1F

TEL 029-862-6215

開館時間 9:30~17:00

休館日 月曜日(祝日に場合は火曜日)、年末年始

入館料 無料

サイエンス・スクェアつくばHPこちら

独立行政法人 産業技術総合研究所HPこちら

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研究学園駅

せいパパですhappy01

つくば市を走っている

つくばエクスプレスの駅です。

ホームに降り立ってみたけど

周りには何も無い寂しい駅でした・・・。

建設中のマンションが沢山あり

開発途中の街なんだな~と

感じさせられる所です。

でも研究学園駅と言う名前に

納得がいかないですね~。

私にしてはココは

つくば研究学園都市じゃ無いでしょ!

間違えて、この駅で降りてしまう人が

いるのではないのでしょうか?

駅前には流木で作ったアート作品が

展示していて

せい君は、これ何~って

興味を示していました。

ちょっと小さい作品なので

どうってこと無いですが

振り返ると、こんな近代的な駅舎の前に

流木アートはミスマッチかな~と

思ってしまいます。

周りの街並みも近代的なデザインばかりなので

オアシス的なオブジェですね~。

車で駅の周辺も見て回りましたが

写真は無いです・・・。

駅から徒歩5分程の場所に

大和ハウスが建設している

つくばショッピングセンターがありました!

北関東最大のショッピングセンターだって

ま~北関東最大だから

そんなに大きくは無いのかな?

大和ハウスは今までに無い

コンセプトのショッピンセンターを作る様ですね。

大和ハウス工業のHPからこちら

私設名称 (仮称)つくばショッピングセンター

敷地面積 145.000㎡ (約44.000坪)

開業予定 2008年

建物規模 地上4階建て(店舗3層)

店舗面積 75.500㎡ (約22.800坪)

駐車台数 約4150台

その外に駅周辺を車で走っていて

なんだろうこれは?と

思ったのはお洒落な街並みが印象的な住宅地でした!

綺麗な住宅街が駅の傍にあるんだ~と思っていたのですが

研究学園駅にポスターが貼っていました。

つくばハウジングセンターだったのですね~。

2008年1月19日にオープンした

県下最大級34区画の展示モデルハウスだったのです。

公園の様に整備されて散歩感覚で

各モデルハウスを見学できる場所です。

つくばハウジングパークHPこちら

研究学園駅の周辺には

全く何も無いので開発後は

大きな近代的な街が出現しそうですね。

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つくば駅

せいパパですhappy01

つくばエクスプレスに乗って

つくば駅から研究学園駅まで

1駅ですが乗りました。

筑波研究学園都市のセンター地区の

地下にホームがあります。

茨城県初の地下ホームです

北Pにある駅入り口は雑然としていましたが

向かい側の駅入り口は

周りに花壇が置かれて綺麗でした。

現在も茨城県内に地下にホームがあるのは

つくば駅のみです。

つくば駅に入ってみましょう。

せい君は駅構内に入ったとたんに

大はしゃぎで早く切符を買って~と

落ち着きません・・・。

せい君の後ろに写っているのは

つくばインフォメーションセンターです

観光案内などしてくれるそうです。

改札の切符の券売機の向かい側には

コンビニのam/pmがありました!

切符を買って出発です。

電車は

快速・区間快速・普通の3種類

運行していて

どれに乗ればいいのか分からず

運転手さんに聞くと

快速は研究学園駅には停車しないけど

その他は停車すると教えてくれました。

と言う事で区間快速が停車していたので

乗り込みました。

電車が発車したけど

地下なので景色は蛍光灯のみですが

せい君は、いつもと違う景色に

戸惑う事もなく楽しんでいました!

しばらくすると地上に出てきました。

せい君は万歳をして喜んで

はしゃいで楽しそうでしたが

私はガックリしました・・・。

さっきまで近代的な

つくばのセンター地区に居たのに

車窓から見えるのは

田園風景ばかり・・・。

写真が無いから伝わらなくて

ゴメンナサイ。

あっという間に研究学園駅に着きました!

つくばエキスプレスの動画です。

つくばエキスプレス

首都圏新都市鉄道つくばエキスプレス

TXと言う愛称で言われる事もありますね~。

路線は全て高架の上か地下や

掘割を走っている為に

路線上に踏切が全く無い路線です。

最高速度は130kmで

快速は秋葉原~つくば間を45分で

結んでいます。

平成20年の秋のダイヤ改正で

4編成24両を6月7月に搬入します。

デザインも少し変わる予定みたいです。

茨城県つくばエキスプレス等整備利用促進協議会HPこちら

相互リンクしている

茨城に住む男のブログに記載されていた記事では

茨城発の高速バスとつくばエクスプレスが仲良く連携

と言う記事が載っていました!

茨城に住む男のブログの記事は→こちら

これからも発展するだろう

つくばエクスプレスに期待したいです!

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筑波研究学園都市

せいパパですhappy01

昨日、今日と体調不良の私に

優しい励ましのコメントを頂き感謝しています

ありがとうございました。

今日は本調子までは戻ってはいませんが

順調に回復してきています。

今日はモウロウとした中でも

久し振りに来た

つくば市のイメージを私なりに

調べた事、感じた事をアップしますね!

今回は写真が一切無いので

伝わり辛いと思いますが

お許し下さい。

つくば市を車で走っていて感じるのは

近未来的で近代的な建物が集中するエリアと言う事。

ショッピングセンターが風景に馴染んで

何処がショッピングセンターか分かりづらく

研究施設が多くありますが

木々に覆われているので存在が分からない!

とにかく道路が広くて

碁盤の目に整備されていて

田舎者の私が知らないで車を走らせると

すぐに迷子になってしまう(ナビ無しなんで・・・)

近未来の街並みだけど

一本道を外れると何処にでもある

茨城の田舎が広がっていて

都市部は公園が多く(人口1人当たりの面積は日本で1番です)

郊外は自然が沢山あり

都会と田舎が共存した珍しい町並みが広がっています。

要するに超田舎と超近代都市が

混じりあった目茶苦茶な都市です!

センター地区を歩いてみた感じは

つくばエクスプレスが都心と繋がったので

つくば市は茨城の玄関としての

整備が急速に発展して行く

過渡期にあるイメージでした。

今後も発展して茨城で1番の街になると

私は思います。

つくば市

人口21万人で茨城第2の都市です。

つくば万博の2年後に

筑波郡谷田部町、大穂町、豊里町

新治郡桜村(当時は人口4万で日本で最大の村)が

合併して日本で4番目のひらがなの市

つくば市が誕生しました。

翌年に筑波山がある筑波町が合併

その後茎崎町も編入

人工的な部分も多いけど

緑溢れる近代都市が茨城に誕生しました。

筑波研究学園都市

つくば市の人口21万、面積28.400ha

総面積のその約10分の1にあたる

2.700haが筑波研究学園都市

呼ばれる地区です。

学園都市の始まり

・昭和31年に首都機能移転の委員会を政府が作り

 平坦で霞ヶ浦の豊富な水資源と

 都心から近いと言う事で

 茨城県筑波郡に4.000haの研究学園都市を

 建設する事が決定。

・地元住民の建設反対により

 昭和42年に規模を縮小し南北に長く伸びた

 筑波研究学園都市の建設が始まった。

・1985年に行われた

 つくば万国博覧会

 筑波研究学園都市の知名度は

 急速に日本中に知れ渡り

 現在は約300の研究機関と企業と

 約5千600人の博士号取得者を

 中心に約1万3千人の研究者が

 多岐に渡った研究をしています。

・規模縮小等で研究所や企業誘致が遅れたが

 現在はTSUKUBA WANと言う

 高速通信ネットワークで各研究所や企業を

 結ぶ事業なども進んでいます。

TSUKUBA WANのHP→こちら

つくば万博の記事を多く紹介しているのは

相互リンクでコメントを

やり取りしている

茨城団塊ジュニアのブログ~いばらきR30~です。

覗いてみてください。

私とは違う目線で茨城を紹介している

グリーンヒルさんと、109対0さんの

お二人が書いている

茨城を代表するブログの一つです!

ブログはこちら茨城団塊ジュニアのブログ

筑波研究学園都市を楽しむためのHPもあります。

つくばサイエンス・オフィスHPこちら

茨城県科学技術振興財団HPこちら

ツクバ サイエンス シティ インフォメーションHPこちら

その他

研究学園駅周辺の変貌が

凄まじかったです!

住居エリアや商業エリアを

急速に発展させている

研究学園駅周辺が

今後は茨城でも熱いエリアに変貌するのも

遅くは無いでしょう!

ひたちなかエリア

茨城空港周辺も頑張っていますが

県南の勢いは今後も加速するでしょうね

負けるな県庁所在地 水戸!

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