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戦国時代

せいパパですhappy01

いよいよ戦国時代まで来ましたね。

この時代はドラマになったり

映画になったりで人気がある時代ですね!

戦国時代も歴史区分が曖昧です。

しかも室町時代と安土桃山時代に

またがった時代で歴史区分は

よくわかりません・・・。

何故、戦国時代が人気があるのか

それはスーパースターが

沢山居た時代だからですね!

戦国時代

歴史区分の定義が

いつもながら、ハッキリとしていません・・・。

応仁の乱以降が

戦国時代と定義されていますが

関東ではその以前から戦国時代に

入っていたと考えられていて

始まりがいつだか???です。

戦国時代の終わりも???何です・・・。

豊臣秀吉が天下を統一した時に

戦国時代の終わりという考えと

関が原の合戦が戦国時代の

終わりだと言う考えなど

いろんな定義の仕方があって・・・。

今回は関ヶ原の合戦までが

戦国時代として話を進めますね!

安土桃山時代と重なるので

今回も視点を変えますね~。

織田信長の事はTVで

沢山やっているので

ここで紹介する事も無いので

徳川家康をピックアップしました!

こちらもTVでガンガンやってましたけど・・・。

徳川家康

賢い戦国武将ですね。

数ある戦国大名で大成功したのは

彼ですからね。

徳川家康は歴史をかなり

勉強した様ですからね

人がどんな選択をするのか

人が窮地に陥ったら何をするか

人に何かを与えれば何をするかも

お見通しだったのでしょうね!

徳川家康と言えば江戸ですね

国替えになって江戸に来た

家康ですが江戸は

素晴らしい所と言うイメージが強いですが

昔はとんでも無い所だったんですよ

そこから這い上がって来たのだから

学ぶ所ばかりです。

徳川家康三河国(現在の愛知県東部)

松平家に生まれましたが

尾張の織田家、駿河の今川家に

挟まれた弱小な勢力でした

幼少の名は竹千代

織田・今川家に小さな頃から

人質として両家を渡り歩いた頃も

あるほどでした。

元服して名を松平元康に改めました。

あの有名な桶狭間の戦いから

人生が一転しました。

桶狭間の戦い

松平元康は駿河の大名今川軍に居ました。

戦国時代末期になると

天皇に認められて天下を取ろうとして

今川氏は京を目指して

行く途中の織田氏に攻撃を仕掛けました。

今川軍にしたら京に上る途中の

弱小織田軍なんて相手にならないよ~と

思ってたら

今川軍の大軍勢の10分の1の

軍隊で織田信長が戦術を駆使して

勝っちゃったんですね。

これが桶狭間の戦いです。

今川軍が撤退した岡崎城に入った

松平元康は織田信長と同盟を結び

織田信長に仕え名前を徳川家康に改名しました。

岡崎城が今川氏との壁になり

織田信長は西側に勢力を伸ばす事が出来ました。

戦国なのでその後も戦ばかりです。

足利義輝と織田信長の対立

始まり足利義輝が徳川家康に副将軍として

協力を求めたが家康は無視し

朝倉義景・浅井長政軍との戦い

姉川の戦いに参加した。

その後、徳川家康武田信玄と手を組み

今川領の遠江国(静岡県)を占領して

仲良く領土を半分づつにしたけど

領土拡大を図った武田信玄は

信濃に軍を侵攻した為に

徳川家康と敵対関係になってしまいました。

武田信玄の快進撃が始まったが

織田信長も助ける余裕は無かった

朝倉義景・浅井長政との戦いで

精一杯で徳川軍だけで武田信玄と

戦ったけど武田軍は強すぎて

織田信長から援軍が来たけど

徳川家康は浜松城に逃げ帰った。

武田信玄が病で死んでから

織田・徳川軍が長篠の戦いで大勝して

徳川家康が優位に立ち

武田家を滅亡させた。

本能寺の変で織田信長が亡くなり

状況が一変した

甲斐・信濃の織田領内で一揆が相次ぎ

徳川・北条軍が攻め込み領土とし

北条氏に徳川家康の次女を嫁がせて

同盟を結び戦国大大名へと

徳川家康は、のし上った。

豊臣秀吉登場

羽柴秀吉(後の豊臣秀吉)

織田家の筆頭家老の柴田勝家

破って台頭してきて

徳川家康と織田信雄が同盟を結だけど

秀吉に攻め込まれたので

織田信雄羽柴秀吉と講和してしまったので

徳川家康も、これは駄目だと

二男を秀吉に養子を出して

秀吉から回避した

徳川軍の中では

徳川派と秀吉派の二つに割れてしまい

最終的には徳川家康も羽柴秀吉に

仕える事になり豊臣秀吉が天下を統一した。

秀吉は北条氏を滅ぶすために

徳川家康も参加して小田原の役

北条氏を滅ぼし、その褒美に徳川家康が貰った領土が

北条氏の領土・・・関東・江戸・・・。

国替えになりました。

愛着のあった東海地区から

秀吉から遠く離れた関東に

ポイっとされました

秀吉も、よっぽど徳川家康の力が

怖かったんでしょうね。

江戸に来た家康は???です。

滅亡した北条氏の残党がいるし

何にも無い田舎で山と湿地と海!

江戸城もこれが城ですか?と

思うばかりの変な建物でした。

秀吉は家康を遠くに

やって一安心していましたが

徳川家康の本領が発揮されるのは

ここからでした。

家康は江戸の大改造を行いました

湿地ばかりだから運河を作って

湿地の水を海に流し

平地が無かったから海を埋め立てて

陸を作って川なんかも作りました

街も整備して城も建て替えて

見違えるほどの国力を江戸で

作ってしまいました。

有力な家臣を重要な城に配備して

何でも無かったように

関東を大発展させていきました!

その後は天下取りの時期を

ず~と待っていて

養子や娘を出したり重要な人物との

間に入って同盟を結ばせるような縁組を

行って、着実に

仲間を増やしていった

その成果が関ヶ原の戦い

勝利をもぎ取り真の天下を統一して

270年にも及ぶ

戦国武将が夢見た大平の世を

実現しました。

徳川家康素晴らしすぎます!

茨城県の戦国時代

それは佐竹氏に始まり

佐竹氏に終わりますね!

室町時代に入って佐竹氏の勢力が

復活して佐竹義舜が常陸北部を制圧した。

佐竹義重が登場すると最盛期を迎える事になり

水戸城の江戸氏を倒し

県南部の武将も次々に倒して

関東で北条氏と戦う事が出来る武将は

佐竹氏と里見氏しか存在しない程に成長しました。

常陸国のほぼ全域を統一して

佐竹義重は織田信長とも

久しい関係になっていった。

織田信長の死後は

佐竹義宣が大名になり

奥州へも進出し伊達政宗と戦ったが

一夜で撤退を余儀なくされたしまった。

佐竹氏は関東の北条氏と奥州の伊達氏を

相手にして戦ってきたが

秀吉が伊達政宗を倒した後に

何の褒美も無かったので

秀吉に不信感を抱いてきた。

佐竹義宣は常陸54万石で水戸城に入り

豊臣大名として佐竹義宣は京都で

上杉景勝石田三成と親交を深めいきました。

豊臣秀吉が亡なり身に危険を感じた

石田三成は佐竹義宣に助けを

求めて佐竹氏に身をよせました

関ヶ原の合戦では

佐竹氏の軍事力は強大で

真田昌幸佐竹義宣が協力すれば

徳川に勝てると石田三成

考えたが石田三成に不信感を抱き

家康・光成のどちらに着くか迷っている間に

関ヶ原の戦いは東軍勝利に終わってしまい

佐竹氏は出羽久保田(秋田)へ国替えに

なってしまいましたが

徳川から20万5千石の朱印状を

貰った時には実質収益は32万石になっていて

秋田時代の繁栄の基礎を作る事が出来ました。

戦国時代は日本の歴史史上

一番の混乱期でした。

幕府の統制が利かないと言う事が

どんなに怖い事なのか

理解できたと思います。

キング・オブ戦国武将 

徳川家康!

徳川家康は産まれた時から劣勢に立たされて

決して強い軍を率いていた訳では無いです

戦力と力が周りより劣っていたので

徳川家康は頭を使いました

誰もは自分が置かれた立場が

不利だと思ったら諦めてしまいますが

諦めないという事を

徳川家康は教えてくれている様に

感じられます。

徳川家康は最後には勝利を勝ち取り

江戸幕府を開きました。

物凄く簡単にまとめたので

少ない情報ですが

この記事を読んで頂いた

みなさんは何をこの時代に感じましたか?

いつもながら興味が出た方は

詳しい事は自分で勉強して下さいね!

ちなみに私が好きな戦国武将は

真田昌幸・明智光秀・佐竹義重の

3人ですが

皆さんの好きな戦国武将は誰ですか?

織田信長・豊臣秀吉・徳川家康

歴史に大きな名を残した名将ですが

彼らが成功出来たのも

取り巻いている家臣が素晴らしい

仕事をしてくれました

正室始め女性たちの力も

表舞台にはあまり出てきませんが

かなりの影響力を持っていました。

成功する人には素晴らしい人間が

集まり成長して親分を支えてくれています。

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いつも応援ありがとうございます。

今日の1曲はこれ!

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茨城県の歴史」カテゴリの記事

コメント

きましたねえ、戦国時代。
徳川をメインに持ってこられて、
締めにアリスのチャンピオンですか。
なかなかやりますなあ(笑)
私テレビで見たのですが、家康は武田に負けて逃げ帰った時、くそ小便を漏らした自分を絵描きに描かせて、生涯自分の戒めにその絵を持ってたそうですね。
そして、武田が滅んだあとは、武田武士を自分の配下に多く抱えた。
失敗を、のちの成功につなげてますね。
あと、佐竹って、有力な大名だったのですね。
知らなかった。
私は、斉藤道三、信長、秀吉、島津兄弟、派手なエピソードの人が好みですねえ。

投稿: 山口ジジイ | 2008年9月 3日 (水) 08時38分

ホトトギスの俳句で言うと、秀吉タイプがいいですが^^
家康さんは苦労した分、人を使うことがうまかったのかもしれませんね。
人望も厚かったのでしょう。
この頃の女性は表に出ることはなかったけど
功績は偉大だと思います。

投稿: maekumi | 2008年9月 3日 (水) 12時59分

ほんとこの時代になると
人間本性を描くような争いが絶えない
またエピソードも満載なので
いろんな映画や小説、ドラマが
ありますね、最近やってる
TV番組の「時代劇ミステリー」
?だったかな、アレを見てると
その当時の裏話みたいな物も
見せてくれて面白いですよ!
ぽちっと!^^k

投稿: Kensuke^^k | 2008年9月 3日 (水) 13時09分

せい君の
足のすりむき
清めの水で治りましたか^^k

投稿: Kensuke^^k | 2008年9月 3日 (水) 13時10分

happy01山口ジジイさんへ
先日のコメント
ありがとうございました。
お陰で記事に幅が出来ました!

戦国時代をまとめるに
あたり構成を、どうするかが
一番悩みました。
家康メインにしたので
派手さは無いですが
時代背景が見て取れる
内容になったかなと
思います。

佐竹氏は地味だったので
存在感は無かったですが
有名な武将だったんですよ。

斉藤道三
美濃の武将ですね。
昔の僧侶は今とは
違い過激で強かったので
道三はそれ以上に
凄い僧侶だったのでしょうね!

投稿: せいパパ | 2008年9月 3日 (水) 16時36分

happy01maekumiさんへ
私も3人の中では
秀吉タイプが良いですね~。
秀吉の家臣は
本当に素晴らしかった!
女性も男性以上に
素晴らしい力を発揮した
時代でしたね。
もっと評価されても良いのでしょうが
低い評価が残念です・・・。

投稿: せいパパ | 2008年9月 3日 (水) 16時40分

happy01Kensuke^^kさんへ
そうそうTVで放送してますね~。
忙しいので見る暇が無いので
見たいのですが録画しても
見ないで放置されて
いつの間にか消えていたりで・・・。
人間の本性を描くには
良い時代ですね!

今朝から発熱で
ダウンしてしまいました・・・。
傷は治ったけど
やっぱり足にはかけたら
駄目なんでしょうね~。

投稿: せいパパ | 2008年9月 3日 (水) 16時43分

この時代になると
結構名前もよく聞く
人が多いですね~
それぞれ色々なエピソードが
あるようです ぽち

投稿: ゆっき~ | 2008年9月 3日 (水) 20時24分

happy01ゆっき~さんへ
登場する人
一人ひとりに人生があり
ドラマがあります。
今回は家康ただ一人に
注目して戦国時代を
紹介しました。

投稿: せいパパ | 2008年9月 3日 (水) 21時00分

戦国時代といえば、戦国自衛隊?
じゃないですよねww
それにしても、ハリウッド映画でも、戦争映画は盛んですが、人が戦い、傷つき、家族との再会を願いながら、または君主を思いながら息絶えたりするドラマは、この時代にしか味わえないものだったのかもしれません。。
それだけに色々なエピソードが語られ、人情に訴えるものが多大になるのかもしれませんね。
それにしても、徳川家康の思慮の深さは
語り草になるほどのモノですが、歴史に詳しいと自然とそういう洞察力や、千里眼も養われるということがせいパパさんのご説明からも分りました^^
応援です!ありがとうございます^^

投稿: ぴーち | 2008年9月 3日 (水) 22時09分

せいパパさん、こんばんわ~!またまた読み逃げしていてすみません(>_<)

戦国時代はおそらく、日本史の中で最も深く広いものでしょうね。。。室町時代から江戸幕府開幕までを戦国時代と呼んでいたような気がします(*^_^*)大河ドラマでも大抵、この時代のものが多いですよね!

この時代にはミステリーも多いし。。。

さて、私は幼名をHNにお借りしている家康公の生き方を心酔しています。
”鳴くまでまとう、ホトトギス”こんな人生をモットーにしていきたいと思っていますので。

佐竹氏は関が原の戦いにてどっちつかずな態度をとったため、秋田に国替えをさせられたお話は有名ですよね。その際に城下の美女をみんな連れて行ってしまったため、向こうは”秋田美人”とよばれるほど美人が集まり、水戸が”三大ブスの都市”と化してしまったという逸話、せいパパさんは信じられますか?(*^m^*)

投稿: 竹千代 | 2008年9月 3日 (水) 22時29分

happy01ピーチさんへ
いろんな形でメディアに
取り上げられている
戦国時代ですね
戦国自衛隊私も見ましたよ。
面白かったです!
歴史を学ぶと言う事は
生き方を学ぶと言う事を
徳川家康を通して
伝わってくれて
いつもながら嬉しいです!

投稿: せいパパ | 2008年9月 3日 (水) 22時46分

happy01竹千代さんへ
徳川家康を軸にして
戦国時代の記事を書こうと思った時から
竹千代さんからのコメントを楽しみにしていました!
この時代は人間の全ての
欲や愛、忠誠心など
複雑に絡まっています。
それだけどらもにしても
共感を得る事が出来る
内容なのでそうなったんでしょうね。

徳川家康どんな逆境も
乗り越え表舞台に出る時を
じっと待っていましたが
待ってる間も
計画的に活動していました
真似出来る生き方では
無いですが生き方は素晴らしかったですね。

私は佐竹氏が茨城の美人を
連れて行った話は信じていません
茨城はブスが多いと言うのは
茨城の風土に関係あると思います
隣りの千葉県・栃木県とは
全く違う文化が茨城には
存在しています
素朴と言うか
独自の道を歩いていると言うか
そう言う昔からの風土が
茨城人を作って行ったのだと
思っています。

投稿: せいパパ | 2008年9月 3日 (水) 22時55分

 こんばんは^^ 応援はセーフです♪

 やはりこちら尾張の国では
 信長の人気が一番ですね

 <ちなみに 私の車 尾張小牧ナンバー>

 すぐ近くに 豊臣のゆかりの土地も
 あるのに・・・??? 派手好き?

 江戸へは行きましたが 徳川の由来の地と
 しても誇りに思っている土地柄です

 岡崎城も 漆黒の見ごたえのある城です

 いや~ 今回は せいパパさんの力が
 いつにもましてこもってましたね^^

 でも なぜか

投稿: まさ | 2008年9月 4日 (木) 00時03分

 でもなぜか・・・ は消し忘れです
 失礼しましたm(_ _)m

投稿: まさ | 2008年9月 4日 (木) 00時04分

戦国時代は、やはり読んでいて楽しいです。
大御所家康は、すごいですね。
時代小説で、前田利家の視点から書いた小説と石田三成視点から書いた小説をよんでいました。
そして、近頃読んだのが捨て童子・松平忠輝です。
家康の子供ですから、もちろん小説の中にも家康と忠輝の関係もたくさん出てきました。
それから、昨日の質問、すっぱり答えを出してくれたので、ありがたかったです。娘もよろこんでいます。
応援2☆

投稿: ブルー・ブルー | 2008年9月 4日 (木) 00時39分

戦国時代はいろんな武将がいて面白いです。
その中でも徳川家康に注目したわけですね。
江戸の町も最初はひどいところだったとは知りませんでした。さすが家康ですね。
政治にかけては一番だったのではないでしょうか・・・。

投稿: たくたくろ | 2008年9月 4日 (木) 03時04分

私の大好きな時代に入ってきました。

徳川家康 江戸時代をこれだけ長く続くような礎を作ったのですからただものではありませんね。
徳川家康 全26巻を一気読みした事がありますが現代にも通じることがとても多かったです。

佐竹氏の美人を連れて行った話は、私も知ってました。結構有名な話ですよね。
歴史は、知れば知るほど面白いですね。

投稿: 920_375 | 2008年9月 4日 (木) 06時58分

happy01まさ さんへ
東海地区は戦国時代の
舞台になった場所なので
見所が満載ですね
近くに色んな所があり
羨ましいです。
私も歴史は戦国時代に
興味を持った事がきっかけで
好きになったので
力が入ってしまいました!

投稿: せいパパ | 2008年9月 4日 (木) 08時46分

happy01たくたくろ さんへ
戦国時代は有名な武将が
ゴロゴロいて日本の歴史では
1番の見所ですね!
徳川家康の逆境を武器にする所が
素晴らしいですね。
政治手腕もピカイチでした!

投稿: せいパパ | 2008年9月 4日 (木) 08時49分

happy01 920_375さんへ
徳川家康は歴史上では
一番の政治家だと思っています。
その人生には学ぶところが
非常に多く散りばめられている事でしょう。
歴史を学ぶと言う事が
どれだけ必要かを教えてくれていますね。

佐竹氏の話は有名ですね
秋田美人の逸話以上に
佐竹氏自体がもっと
有名になって欲しいなと思ってしまいますけど
名前が残ってるだけでも良しとしましょう!

投稿: せいパパ | 2008年9月 4日 (木) 08時52分

happy01ブルー・ブルーさんへ
娘さんの力になれて良かったです!
インターネットで調べるのは
得意なのでいつでも
言って下さいね
さっと調べてみますね!
ブルー・ブルーさんは
本を沢山読んでいるので
幅の広い知識を持っているのでしょうね
私はかなり偏っているので
知識の幅を広げたいです。

投稿: せいパパ | 2008年9月 4日 (木) 08時57分

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